11/11オープン寿司ダイニングAYAMACHIアヤマチ

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タンサック
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こんにちは。タンサックです。

今回は、2019年11月11日にオープンした、寿司ダイニングAYAMACHIさんを探索してきました。

寿司ダイニングAYAMACHIのアクセス情報


タカキ楽器店の道路を挟んで向かいです。

海鮮・串焼き 満天さんの隣にオープンしました。

裏には、有名な「やきとり屋 すみれ」さんもあります。

初めてでも迷わず辿り着けちゃいますね。

アヤマチさんはこんなお店

オーナーはあやこさんという方で、元々「あやこまち」という名前で小料理屋さんをされていたそうですが、「あやこまち」が略されて「あやまち」さんになったそうです。

タンサック
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一風変わった魚のマークが、なんだか今風。

時間をお寿司のモチーフとして表示した時計が良いアクセントの入り口。

伊勢宮の「小料理屋あやまち」、シャミネの「あやまち貝」に引き続き3店舗目になるそうです。

11/11にオープンしたばかりですが、シャミネ店のほうは、11/24に「バル」としてリニューアルされるそうです。

すごいですね。

寿司ダイニングAYAMACHIの特徴

入ってすぐは、テーブルが8席。

以前、洋服屋さんだったとは思えないほど、完全なリニューアル。


カウンターは6席。

大将とお話しながら食べることが出来ます。

大阪で修行された大将さんとのことでした。

ランチメニュー

大将が心を込めて握ってくれるお造り。

ランチにしては贅沢なお値段。

ちらしと丼ぶりもあります。

昼間からワインもOK。

赤も白も用意しています。

日本酒は島根県産にこだわっておられました。

タンサック
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初めて聞く名前もいっぱいで気になる~

握りと海鮮丼を注文

宮部1,000円(税別)

握りが8貫と巻物2切れ、味噌汁、茶碗蒸し、サラダのセット。

タンサック
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回っていない寿司を食べるのは久々だがね。

目の前で職人さんが握ってごさいたピカピカの握りに惚れ惚れする。

キリッとしたガリで口の中をスッキリとさせて、いただきます。

舌がとろけるようとは、こういうときの事だ。

あやまちオリジナルの生醬油(画像左)と、刺身醤油(画像右)がカウンターに置いてありました。

醤油の色を見てください。

かなり濃さが違いますね。

刺身醤油は甘めで美味しかったけど、タンサックはオリジナルの生醬油が好みでした。

サーモンいくら丼1,200円(税別)

サラダと味噌汁と茶わん蒸しがついた豪華セット。

丼ぶりの中には、プチップチした大きめいくらと、生サーモン3枚、さらに、大好物の炙りサーモンが5枚も乗っていました。

丼ぶりに、生醬油をタラタラ~っとかけて、サーモンに絡めて美味しくいただきました。

いくら丼で、炙りサーモンが乗ってるってあまり聞いたことなかったから新鮮~!

いくらは、さっぱりしていていくらでも食べられそう~!いくらだけに。(;'∀')

ご飯は多かったので、満腹になりました。

駐車場情報

駐車場はありません。

伊勢宮ですから仕方ないでしょう。

近くの有料駐車場に停めてくださいね。

最後まで見てくれて、だんだん。
また来ぅね。

寿司ダイニングAYAMACHIの探索情報

■寿司ダイニングAYAMACHI
■所在地:〒690-0063 島根県松江市寺町198-61 寺町プラザ1F
■TEL:0852-27-1007
■営業時間:昼11:00~14:00 夜17:30~24:00
■定休日:火曜
■駐車場:無し
■決済方法:クレジット・電子マネー可
■探索日:2019年11月14日
タンサック編集部
この記事を書いたし
タンサック編集部

ガイドブックには載らない島根の魅力が見つかるサイト(タンサック)をご覧いただきだんだん!
このサイトの名前にもなっちょー「タンサック」という名前は、探索という意味です。
タンサック編集部メンバーは、遊ぶのががいに好きな島根っ子。
生まれ育った島根を活気づけぇ助けになーならと考えて、地域情報を発信すーサイトを立ち上げーことにしました。
なんて、かっこつけたことを語ってしまーましたが、単に食い歩きが好きなしたちが集まって、好きなことをひたすら書いちょーだけのサイトです。

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