3号をつくる「スターウォーズXウイング」デアゴスティーニ

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■過去の連載記事
スターウォーズXウイングを作る「創刊号」デアゴスティーニ

前回の記事では、レーザー発生装置やR2-D2を組み立てました。

タンサック

こんにちはタンサックです。

今回は2号につづきXウイング・レッド5を組み立てていきます。

「Xウイング・スターファイターを作る」第3号の組み立てを紹介していきます。

スターウオーズXウイングをつくる

第3号の提供パーツ(1/18スケール)

今号では、

  • アストロメックドロイド(R2-D2)
  • コクピットフレーム
  • レーザーキャノン砲

の組み立てになります。

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付属品の他に使用した物

R2-D2の右脚

LEDのケーブルが2つに別れていて、その先に付いている接点をハメ込むのに一苦労。

タンサック

結局、うまくハメれず少し浮いています。

R2-D2の組み立て方は、前回とほとんど同じですが、右脚の内部にはLEDにつながるケーブルや接点が組み込まれています。

コクピットフレーム

タンサック

パイロットの操縦席を組み立てていきます。

コクピットベースに6個のパーツをネジで固定します。

 

ドライバーが付属していますが、なかなかチカラが入らずネジを舐めそうになったので上で紹介しているドライバーを使いました。

6個のパーツを取り付けたらコクピットフレームの完成です。

レーザーキャノン砲

レーザーキャノン砲を組み立てる前に、こちらを先に見てください。

2号で組み立てたレーザー発生装置をパーツにハメ込みます。

細いパーツもあるので注意です。

1号で組み立てた砲身を用意します。

砲身を差し込みますが、キツイのでチカラを入れますが…。

このとき根元の細いパーツを折らないように注意です。

タンサック

タンサックは、危うく折りそうになりました。

今号の作業は、これにて終了です。

まとめ

この記事では1/18スターウオーズXウイングをつくる第3号を紹介しました。

今回はR2-D2を光らすためのLEDの接点の取り付けが難しかったです。

この1/18スターウオーズXウイングをつくるですが、注意したいのがデアゴスティーニさんのでは珍しく書店には並びません。

来年の2月29日までにWEBからの注文になります。

近所の書店では、販売しませんのでご注意してください。

それでは3号はこのへんで。

次も応援してね~。

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タンサック編集部
この記事を書いたし

ガイドブックには載らない島根の魅力が見つかるサイト(タンサック)をご覧いただきだんだん!
このサイトの名前にもなっちょー「タンサック」という名前は、探索という意味です。
タンサック編集部メンバーは、遊ぶのががいに好きな島根っ子。
生まれ育った島根を活気づけぇ助けになーならと考えて、地域情報を発信すーサイトを立ち上げーことにしました。
なんて、かっこつけたことを語ってしまーましたが、単に食い歩きが好きなしたちが集まって、好きなことをひたすら書いちょーだけのサイトです。

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